ロジクール Logicool M557の専用ソフト紹介とインストール方法

こんばんは、最近なかなか時間が取れずブログ更新が滞る中必死で時間を作っている3児のパパのpapasです。

今回は以前買ったBluetoothマウスM557(以後M557)をカスタマイズできる専用ソフトのインストール方法と設定の仕方を紹介したいと思います。

こちらの記事もどうぞ!ロジクール Logicool M557 レビュー!

 

スポンサーリンク



 

専用ソフトのインストール

 

Windows編

まずhttp://support.logicool.co.jp/ja_jp/product/bluetooth-mouse-m557へ行きます。

2016-04-01_23h00_20

下の方に行くと↑のような画面が出てきます。

Windowsでアクセスした場合は勝手にWindowsの設定になっているのでダウンロードボタンでダウンロード開始します。

Windowsの場合はSetPointというソフトがダウンロードできます。

 

ダウンロードしたファイルを開くと次のような画面が出てきます。

2016-04-01_23h02_02

次へをクリック。進めていき完了をクリック。

2016-04-01_23h02_35

 

 

MAC編

同じくhttp://support.logicool.co.jp/ja_jp/product/bluetooth-mouse-m557へ行きます。

スクリーンショット_2016-04-14_0_47_23

MACでアクセスすると自動でMAC用ソフトをインストールできるように設定されているので、そのままダウンロードボタンをクリックします。

MACの場合はLogicool Optionsをインストールできます。

Finderのダウンロード内にインストーラがダウンロードして保存されたのでそれをクリック。

スクリーンショット_2016-04-14_1_33_03

こんな↓画面が出ますが開いてもよろしいので開くをクリック。

スクリーンショット_2016-04-14_1_33_24

 

続けるをクリック。

 

スクリーンショット_2016-04-14_1_33_37

使用許諾契約を読んで同意するをクリック。

スクリーンショット_2016-04-14_1_34_05

インストールをクリック。

スクリーンショット_2016-04-14_1_34_20

自分のMACのパスワードを入力してソフトウェアをインストールをクリック。

スクリーンショット_2016-04-14_1_34_30

するとアプリFinderのアプリ内にアプリが追加されます。

 

スポンサーリンク



 

ソフトウェアの使い方

 

WindowsのSetPoint

スタートメニューのすべてのプログラムからLogicoolのマウスとキーボードをクリック。

マウスおよびキーボードの設定をクリック。

画面左のマウスのアイコンがボタンの設定。

1番が実際の左のボタン。2番は右のボタン。

タスクで何の機能にしたいかを選択。

↓の場合はボタンの切り替えを押すと左手でマウス使うしようになります。

2016-04-17_00h19_24

 

 

3番はローラーボタン。

ローラーを上下に回したり押したりして各アクションが設定できます。

2016-04-17_00h17_45

タスクの内容は豊富にあり、ただスクロールさせたりアプリを切り替えたりズームしたり様々なことができるようです。

 

4番と5番はローラーを左右に押す(たおす)事により各タスク内容から選べます。

2016-04-17_00h19_38

大体の人は戻る進むボタンでしょうねf^_^;

私はそれがベストです!

 

6番はこのソフトのマウスの絵にはないみたいですが、実際のマウスにあるボタンです。

2016-04-17_00h19_51

これも様々な設定ができるようですね。

私はブログ用でよく画像のキャプチャをするので、キャプチャを起動するボタンに設定してます^-^

 

次は左の方のマススのアイコンの下をクリックするとポインタおよびスクロールの設定になります。

2016-04-17_00h20_23

マウスのスピードを変更したりローラーを上下に回すことでスクロールさせる進む度合いなどを設定できます。

 

その他ゲーム専用の設定があったりいろんなことができるようです。

 

 

MacのLogicool Options

スクリーンショット 2016-04-16 23.59.25

↑のアプリを開くと↓

スクリーンショット_2016-04-14_0_58_00

ポイント&スクロールでマウスの速さなどを設定できます。

マウスの項目でマーキングされている各ボタンの所をクリックすると各ボタンをいろんな機能にカスタマイズできます。

↑の図ではローラーの部分で各機能が割り振りできます。

 

同じように今度はローラーを左右に動かした場合↓

スクリーンショット_2016-04-14_0_58_46

ボタンそれぞれである程度決まった割り振りになります。

 

次は中央ボタン↓

スクリーンショット_2016-04-14_0_59_00

私はM557をMacでは使いませんが使うとすれば、

  • ローラーを左右に→戻る進むボタンへ
  • 中央ボタン   →Launchpadへ

になるかな?

 

ご視聴ありがとうございます!

 

LOGICOOL Bluetoothマウス m557 ホワイト M557WH
by カエレバ

 

 

 

 

スポンサーリンク



 

 

The following two tabs change content below.

papas

30代後半の3児の父papas。主に日曜大工(木工)をテーマとし、自分の趣味にちなんだ記事や、日常で感じたこと経験したことを紹介していきたい。 そしてブログで収益を得て趣味の向上を目指し、読者の皆様へDIYの良さを伝えていきたいと思います。    

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

CAPTCHA