ロジクール Logicool M336 の紹介、専用ソフト(M336・M337・M535)とインストールと使い方

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はじめに

2015年10月に発売されたM337に隠れて、実は9月に発売されていたM336ですが、見た目は多少M337に比べるとオーソドックスなかんじに見えます。
機能的にはM337とおなじです。
以前使用していたエレコムのM-BT4BLがあの世へと旅立ってしまったので、新たに無線マウスがほしくて、M705Tと迷った末M337を購入。
到着
IMG_5552
ずいぶんと小さいですな
まず開封
IMG_5553
え?これだけ?
IMG_5555
裏もこんな感じ。目と口にも見えるこれがよくすべりそう。
そして説明書
IMG_5558
最近のデジモノはシンプルですな。
もともとブルートゥースレシーバを持っていたので、シンプルの説明書どうりにやると、サクっと認識しました。
(別途レシーバを購入するか、ブルートゥース搭載のパソコンやモバイル等でないと使用できません)
最初はマウスを少し動かすとカーソルがかなり大幅に動いてしまう(カーソルスピードが速い設定)状態で使いづらいので、ロジクールのソフトウェアをダウンロードすることに。
Logicool ロジクール Bluetooth マウス M336 ブラック M336BK
by カエレバ

 

ソフトウェアダウンロード方法(M336・M337・M535に対応)

 
説明書に載っていたwww.logicool.co.jp/support/m336へ。
マウスとポインタを選択↓
SnapCrab_NoName_2015-10-18_23-45-54_No-00
Bluetoothまたはワイヤレスマウスを選択↓
SnapCrab_NoName_2015-10-18_23-46-52_No-00
M336を選択↓
SnapCrab_NoName_2015-10-18_23-47-12_No-00
中央あたりにある、自分の使用しているOSを選択し、右のボタンからダウンロード↓
SnapCrab_NoName_2015-10-18_23-50-36_No-00
ダウンロードしたファイルを開き、インストーラーを起動後、インストール。

ソフトウェア使用方法

先ほどインストールしたファイルを開きこの画面へ↓
SnapCrab_Logicool Options_2015-10-19_0-13-33_No-00
左/右ボタンのスワップで左右反対になる
割り当てたいスイッチの青丸の所をクリックすると、割り当てる項目がでてきます↓
SnapCrab_Logicool Options_2015-10-19_0-13-45_No-00
  ジェスチャーボタンを選択すると、下の図のように
ウィンドウの管理、メディアコントロールなど選べ、カスタムではすべての方向に機能を割り振ることができます
SnapCrab_Logicool Options_2015-10-18_23-53-52_No-00

参考に

私の使用は、主にネット回覧とファイル管理などしているときは、
左右は変わらず、ホイール上下変わらず、ホイール左で戻る、ホイール右で進む、真ん中のボタンでジェスチャーのパンに設定しています。
ファイル内、ブラウザ内の横の動きにパンを使っています。
レビューはこの記事ロジクール Logicool M336 レビューへ。
ご視聴ありがとうございます!

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papas

30代後半の3児の父papas。主に日曜大工(木工)をテーマとし、自分の趣味にちなんだ記事や、日常で感じたこと経験したことを紹介していきたい。 そしてブログで収益を得て趣味の向上を目指し、読者の皆様へDIYの良さを伝えていきたいと思います。    

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